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8つの質問にMJSの新卒社員、
中途社員8名が
本音で答えます!

Q.5
仕事のやりがいを教えて下さい

新卒入社社員に聞きました!

内田 憩太

現在、グループ長を拝命して三年目になりました。メンバーが少しずつ成長し、自身の考えで行動していく姿を見ることに嬉しさを感じます。いまのやりがいは、自身も含め、そういった「成長」の過程を見ていくこと。前向きな変化は何よりの喜びです。

内田 憩太
ソリューション第二支社
営業職・課長
2011年入社
城島 博宣

実際にお客様先で稼働するシステムを見ると、やりがいを感じます。トラブルやお叱りの声を頂くこともありますが、繁忙期を無事に乗り越え、お客様から感謝のお言葉を頂くと、「業務に役立つことができ、良かったな」と感じます。

城島 博宣
公共セクターグループ
技術職
2012年入社
井上 俊介

お客様の課題や環境、実務などを踏まえ、要望に近づくよう落とし込む対応をすることがいまの自分の仕事であり、それが上手くできた際にはやりがいを感じます。

井上 俊介
東京第一支社
カスタマーサービス職
2015年入社

中途入社社員に聞きました!

岩倉 知佳

毎日、自分の成長を感じることが一番のやりがいです。既存のお客様から寄せられる多種多様な要望や相談、新規提案中のお客様へのご提案など、毎日の業務内容はとても濃いもの。だからこそ、いつも気付きや学びがあり、成長の糧とすることができます。

岩倉 知佳
横浜支社
営業職
2016年入社
田代 麻里子

営業職なので、やはりご契約を頂いた瞬間が最もやりがいを感じます。その過程では、システムはもちろんのこと、営業自身も信頼して頂かなければなりません。社内の協力を経て、皆で力を合わせて受注に至った際は、この仕事をしていて良かったなと心から感じます。

田代 麻里子
高松支社
営業職
2014年入社
柴田 一徳

現在携わっているプロジェクトでは、新製品の開発を担当しています。「どうしたらより使いやすくなるか」「どうすればユーザーの課題を解決できるか」を常に考えながら仕事に取り組むその過程は、プレッシャーでもありますが、深いやりがいにも繋がります。

柴田 一徳
企業系新製品APグループ
技術職
2017年入社